沿革

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沿革

昭和 42年 3月 社団法人半田市医師会臨床検査センター開設
昭和 46年 9月 社団法人半田市医師会診療所開設
昭和 53年 4月 社団法人半田市医師会臨床検査センター 西尾・幡豆地区臨床検査支所開設
    10月 社団法人半田市医師会臨床検査センター 常滑支所開設
昭和 55年 3月 胸部レントゲン車導入
昭和 58年 6月 間接胃部検診車導入
昭和 60年 4月 学校検診管理システム開発、利用開始
昭和 61年 9月 社団法人半田市医師会健康管理センター増築、施設健診開始
昭和 62年 6月 婦人検診(子宮がん検診)車導入
平成 元年 9月 社会保険政府管掌成人健診施設認定
平成 2年 11月 CT(Computed Tomography)装置導入
平成 3年 8月 労働省THPサービス機関認定
平成 5年 10月 乳腺検診(DMR)車導入
平成 6年 5月 神田町に新築移転 名称を社団法人半田市医師会健康管理センターに統一 
旧センター(雁宿町)を雁宿支所に名称変更
    5月 MRI(磁気共鳴断層撮影)装置導入
平成 7年 4月 作業環境測定機関登録(愛知労働基準局)
    4月 知多地域産業保健センター設置(医師会館内)
平成 8年 4月 計量証明事業(濃度)愛知県知事登録
平成 9年 5月 ガスクロマトグラフ質量分析計導入
平成 10年 3月 フィルムマンモグラフィー導入
    5月 PL保険加入
平成 11年 7月 労働衛生コンサルタント業務開始
平成 12年 1月 ヘリカルCT導入
    9月 ISO 9001の認証取得(登録番号JMAQA-745)
平成 13年 2月 計量証明事業(騒音・振動)愛知県知事登録
平成 14年 4月 緊急検査室を開設
    6月 全自動子宮頸がん細胞診スクリーニング支援システム導入
平成 15年 1月 雁宿支所MRI(1.5テスラ)装置導入
    3月 ISO 14001(1996年版)認証取得
    5月 ISO 9001(2000年版)認証取得
平成 16年 6月 JIS15001(1999年版)認証取得
    6月 プライバシーマーク認定取得
平成 17年 3月 ISO 14001(2004年版)認証取得
平成 18年 2月 労働衛生サービス機能評価機構による審査に合格
    4月 骨密度(DEXA)検診車導入
    7月 PET - CT導入
    7月 新館(PET検査棟)竣工 人間ドック施設に女性専用フロアー開設
平成 19年 2月 医療検査自動分注システム導入
    5月 神田町MRI(1.5テスラ)装置導入
平成 20年 3月 南棟を新築 保健指導室改修工事
    4月 健康管理手帳所持者の健診機関に認定
平成 21年 3月 マルチスライスCT64列導入
    6月 雁宿支所リニューアル
平成 22年 3月 ISO 9001・2008年度版の認証取得
    9月 医家支援システムDr・web導入
平成 23年 4月 雁宿支所MRI(1.5テスラ ワイドボア)装置新機種導入
平成 24年 1月 新館(事務棟)竣工
    1月 西尾・幡豆区臨床検査支所閉鎖、名称を西尾支所に変更
平成 25年 4月 一般社団法人半田市医師会健康管理センターへ移行
    5月 報告書出力システム(オンデマンド印刷)の導入
    9月 施設健診課 胸部デジタルレントゲン装置の更新
    12月 センター(神田町)敷地に隣接する土地の取得
平成 26年 3月 HOLGIC社 自動スクリーニング支援装置・液状化検体細胞診標本作成装置導入
    3月 半田市と地下水利用「地域防災協定」の締結
    7月 採血管等の「在庫・発注管理システム」を導入
    10月 胸部検診車 びとう9号 更新(車いす仕様)
    10月 微生物検査質量分析装置MALDIバイオタイパー 導入
    12月 HPV(ヒトパピローマウイルス)分析装置の導入
平成 27年 5月 Dr Webに「病診連携」機能追加
    7月 不正アクセス防止のために業務ネットワークと外部ネットワークを物理的に遮断
    8月 ノロウイルス自動遺伝子検査装置の導入(更新)
    12月 だし丸くんネット(在宅医療支援システム)の運用開始
    12月 ストレスチェック システム運用開始
平成 28年 3月 大腸CT受託開始
    3月 胃内視鏡室の改修(内視鏡室の増設)
平成 29年 7月 一般社団法人半田市医師会健康管理センター 緑ヶ丘支所開設